書籍案内 - 最新エントリー

1982 細川汀・上畑鉄之丞・田尻俊一郎『過労死―脳・心臓系疾病の業務上認定と予防』労働経済社
1985 田尻俊一郎『はたらきざかりの働き過ぎ』労働経済社
1987 岡村親宜・大竹透達『脳・心臓疾患の労災補償』エイデル研究所
1989 過労死弁護団全国連絡会議編『過労死―その実態、予防と労災補償の手引き』双葉社
1989 大阪過労死問題連絡会議『過労死110番―夫が倒れたとき・倒れないために』合同出版
1989 基礎経済科学研究所『ゆとり社会の創造―新資本論入門12講』昭和堂
1990 岡村親宜『過労死と労災補償』労働旬報社
1990 川人博『過労死と企業の責任』労働旬報社
1990 大阪過労死問題連絡会編『さよなら過労死』かもがわブックレット
1991 過労死弁護団全国連絡会議編『KAROSHI[過労死]国際版』窓社
1991 全国過労死を考える家族の会編『日本は幸福か―過労死・残された50人の妻たちの手記』教育史料出版会
1991  八木光恵『さようならも言わないで』双葉社
1992  基礎経済科学研究所『日本型企業社会の構造』労働旬報社
1992 岡村親宜『労災補償・賠償の理論と実務』エイデル研究所
1992 川人博『過労死社会と日本』花伝社
1993 大阪アフター5の会『さあ帰ろう 今日は5時から自分人』大月書店
1993 上畑鉄之丞『過労死の研究』日本プランニングセンター
1993 本多淳亮・森岡孝二『脱「サービス残業」社会―いま日本の働き方を考える』 労働旬報社
1995 森岡孝二『企業中心社会の時間構造―生活摩擦の経済学』青木書店
1995 森岡孝二編『〈学生フォーラム〉激論! 企業社会―過労死と働き方を考える』岩波ブックレット
1996 藤本正『ドキュメント「自殺過労死」裁判』ダイヤモンド社
1997 全国過労死を考える家族の会編『死ぬほど大切な仕事ってなんですか』教育史料出版会
1998 川人博『過労自殺』岩波新書
1998 川人博・高橋祥友編『サラリーマンの自殺―今、予防のためにできること』岩波ブックレット
2000 森岡孝二『日本経済の選択―企業のあり方を問う』桜井書店
2000 ストレス疾患労災研究会・過労死弁護団全国連絡会議編『激増する過労自殺』皓星社
2002 岡村親宜『過労死・過労自殺救済の理論と実務』旬報社
2003 しんぶん赤旗国民運動部編『仕事が終わらない』新日本出版社
2003 大阪過労死問題連絡会編 『Q&A 過労死・過労自殺110番[全訂増補版]』民事法研究会
2003 大野正和『過労死・過労自殺』の心理と職場
2005 森岡孝二『働きすぎの時代』岩波新書
2006 森岡孝二・川人博・鴨田哲朗『これ以上、働けますか?―労働時間規制撤廃を考える』岩波ブックレット
2006 川人博『過労自殺と企業の責任』旬報社
2007 天笠崇『成果主義とメンタルヘルス』新日本出版社
2007 上畑鉄之丞『過労死サバイバル』中央法規
2008 岡井崇・千葉康之・塚田真紀子・松丸正・川人博『壊れゆく医師たち』岩波ブックレット
2009 森岡孝二『貧困化するホワイトカラー』ちくま新書
2010 森岡孝二『強欲資本主義の時代とその終焉』桜井書店
2010 熊沢誠『働きすぎに斃れて―過労死・過労自殺の語る労働史』岩波書店
2010 佐久間大輔『労災・過労死の裁判』日本評論社
2010 上畑鉄之丞『疲労の医学』日本評論社
2010 川人博『過労死・過労自殺大国ニッポン―人間の尊厳』編書房
2010 細川汀編『健康で安全に働くための基礎―ディーセント・ワークの実現のために』文理閣
2011 大阪過労死問題連絡会『過労死・過労自殺の救済Q&A―労災認定と企業賠償への取組み』民事法研究会
2011 森岡孝二編『就活とブラック企業―現代の若者の働き方事情』岩波ブックレット
2011 宮里邦雄・川人博・井上幸夫『就活前に読む―会社の現実とワークルール』旬報社
2011 今野晴貴・川村遼平『ブラック企業に負けない』旬報社
2011 森岡孝二『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件』岩波新書

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『信号機の壊れた「格差社会」』佐高信・雨宮処凛・森岡孝二、岩波ブックレット、480円、2008/05

『いま、働くということ』大庭健、ちくま新書、780円、2008/05

『反貧困――「すべり台社会」からの脱出』湯浅誠、岩波新書、740円、2008/04

『使い捨て店長』佐藤治彦編著、洋泉社、780円、2008/03

『壊れゆく医師たち』 岡井・千葉・塚田・松丸・川人、岩波ブックレット、480円、2008/03

『知ろう! 使おう! 労働契約法』日本労働弁護団、477円、2008/2

『過労死の労災申請』諏訪裕美子・色部祐、自由国民社、1600円、2008/1

『ルポ 貧困大国アメリカ』堤未果、岩波新書、700円、2008/01

『肩書だけの管理職 マクドナルド化する労働』安田浩一、旬報社、1300円、2008/1

『過労死サバイバル』上畑鉄之丞、中央法規、1300円、2007/12

『トヨタ世界一の光と影』岡清彦、いそっぷ社、1500円、2007/12

『エンドレス・ワーカーズ――働きすぎ日本人の実像』小倉一哉、日本経済新聞社、2000円、2007/11

『労働ビッグバン――これ以上、使い捨てにされていいのか』牧野富夫・生熊茂実・今村幸次郎、
新日本出版社、1700円、2007/10

『格差社会の構造――グローバル資本主義の断層』森岡孝二編、桜井書店、2700円、2007/09

『格差社会の克服――さらば新自由主義』二宮厚美、文社会科学書流通センター、1400円、2007/08

『偽装雇用 立ち上がるガテン系連帯』大谷拓朗、旬報社、1300円、2007/08

『格差社会ニッポンで働くということ』熊沢誠、岩波書店、1900円、2007/06

『ワーキングプア――日本を蝕む病』NHKスペシャル「ワーキングプア」取材班編、1200円、2007/06

『現代の貧困――ワーキングプア/ホームレス/生活保護』岩田正美、ちくま新書、700円、2007/05

『ルポ正社員になりたい 娘・息子の悲惨な職場』小林美希、影書房、1600円、2007/05

『成果主義とメンタルヘルス』天笠崇、新日本出版、1600円、2007/05

『偽装請負――格差社会の労働現場』朝日新書、700円、2007/05

『はたらくって? 働くことに関する45のQ&A』小川英郎、労働開発研究会、952円、2007/4

『ワーキングプアと偽装請負』日本共産党出版局、480円、2007/04

『雇用融解』風間直樹、東洋経済新報社、1600円、2007/04

『15歳のワークルール』知っておきたい32のルール道幸哲也、旬報社、1300円、2007/03

『職場いじめ あなたの上司はなぜキレる』金子雅臣、平凡社新書、700円、2007/03

『ユニオン力で勝つ』設楽清嗣・高井晃、旬報社、1500円、2007/02

『職場はなぜ壊れるのか――産業医が見た人間関係の病理』荒井千暁、ちくま新書、700円、2007/02

『ワーキング・プア――アメリカの下層社会』デイヴィッド・K.シプラー著、森岡孝二・川人博・
肥田美佐子訳、2800円、2007/01

『これ以上、働けますか?−労働時間規制撤廃を考える』森岡孝二・川人博・鴨田哲朗、岩波ブックレット、2006/12

『労働ダンピング』中野麻美、岩波新書、780円、2006/10

『縦並び社会――貧富はこうして作られる』毎日新聞社会部、毎日新聞社、1400円、2007/09

『過労自殺と企業の責任』川人博、旬報社、1600円、2006/07

『誰のための会社にするか』ロナルド・ドーア、岩波新書、780円、2006/07

『若者が働くとき――「使い捨てられ」も「燃えつき」もせず』熊沢誠、ミネルヴァ書房、2000円、2006/02

『働きすぎの時代』森岡孝二、岩波新書、780円、2005/08

『働くということ――グローバル化と労働の新しい意味』ロナルド・ドーア著、石塚雅彦訳、中公新書、
2005/04

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